10月01日

物件情報

MS芝浦ビル

MS芝浦ビル ニュービジネスセンター「芝浦」に
都心活動の新拠点誕生。

住所港区芝浦4-13-23
交通JR田町駅 8分
地下鉄三田線・浅草線三田駅 9分
竣工年月1988年 2月
リニューアル 
構造13/B1
延床面積9,624坪
基準階面積593坪
詳細 


2007年10月 1日 00:00 | 物件情報| トラックバック (0)

記念日 

ずいぶんと暑い日が続いていましたが、
ようやく涼しくなってきましたね。
オフィス仲介という仕事柄、
外を歩くことが非常に多いのでうれしい限りです。

最近、秋風とともに家庭内にも涼しい風が吹き始めた、神田支店プログ3号です。

で、やってしまいました。完全に忘れてました。

結婚記念日。

そもそも、入籍日と結婚式の日が違う場合、
どちらが結婚記念日なんだということになりますが、
結婚式の方をすっかり、さっぱり忘れてました。

家に帰り、いつものようにくつろいでいると、
嫁の一言「何か忘れてない?」
凍りつく私、泣き叫ぶ息子、ゴメンナサイすっかり忘れていました。
家計のやりくり、赤ちゃんの世話、大変なのはわかるけど、
そんなに不機嫌にならんでも・・・ 

そんな恐怖の一夜から、2週間ほどたちますがまだ許してもらえず、
すっかり我が家は居心地の悪いものになってしまいました。

すいません、ずいぶんと愚痴っぽくなってしまいましたが、
そんな現状を変えるべく現在、嫁にゴマすり中ではございますが、
起死回生、一発逆転で嫁の機嫌が直ることなど無く、
仕事も家庭も日々の積み重ねが大切だと、骨身に染みたプログ3号でした。

                                              H.T


   

2007年10月 1日 12:09 | 小話| トラックバック (0)

10月02日

やっと秋ですが・・・

ビル仲介の営業をやっている僕にとって
やっと過ごしやすい季節がやって来ました。

営業職全般に言えることかもしれませんが、外に出ることが基本のため、
やはり今年のような猛暑だと厳しいところがあります。
だからやっと過ごしやすい季節が来たと喜んでいます。

でも、この喜びもほんのつかの間で、今度は寒い冬が待っております。
富士山にも先日雪が落ち、秋の虫も鳴き止むといよいよ・・・。
ただ、一番秋から冬へと季節の替わりを感じるのが、
出勤時にまだ街灯が点灯しているところでしょうか。

昼時間が短いとなんか悲しいと言うか切ないと言うか・・・。
短い秋を少しでも堪能しながらビル仲介の営業に励みたいです。

K.N

2007年10月 2日 13:16 | 小話| トラックバック (0)

10月03日

風の道

先日、あるTV番組でヒートアイランド対策について放送されていました。

皆さんもご存知のとおり、大崎駅西口にこの夏に竣工した「シンクパーク」。

このビルは環境問題への対策としてビルの周りに「風の道」と呼ばれる
約1万3千本の木々が植樹され、東京湾から吹き込む海風が
この風の道を通ることにより着工前と竣工後の温度変化が
夏の午後1時で、2度低くなる計算がされているようです。
まだ夏が過ぎたばかりですが、クールスポットとしてこれから注目ですね。

この東京湾から吹き込む海風を利用したプロジェクトとして、
東京駅八重洲口開発もその一つ。

南北に高層タワーを配しそれを繋ぐ4階建ての中央部が
ビルの谷間(風の道)となり、今まで駅ビルで遮断していた海風が
皇居まで吹き渡り、広い地域で気温が下がることが期待されています。
果たして実際に体感出来るのか楽しみですね。

こうしたビル建設にも注目しつつ、最近身近では屋上緑地化されたビルや施設、
ベランダに緑を這わせたマンションなど、暮らしの中でもささやかながら対策が
始められているのを感じるのと共に、
私たちも地球温暖化対策へ一歩ずつ意識を向けて
いかなければならないと強く考えさせられます。    
                                            J.S

2007年10月 3日 12:37 | 話題のビル(東京エリア)| トラックバック (0)

10月09日

涼しくなってきました

今最近、朝と晩はすっかり涼しくなってきました。
あれ程夏の暑さが辛かったのに夏も終わりかと思うと少し寂しく感じてしまいます。
人間は勝手なのものですよね。

ただこの時期はプロ野球が一番盛り上がる時期であり、
夏のビールを飲みながらの観戦もいいですが、
優勝争いの中で毎日がトーナメントのような緊張感もいいのではないかと思います。

特に今年はセリーグが近年稀に見る大混戦。
また両リーグが共にクライマックスシリーズ導入という話題の多いシーズンであり
盛り上がりをみせているようです。

クライマックスシリーズ導入には賛否両論あるようですが、消化試合をなくし、
最後まで真剣勝負を見る事が出来るという点で良かったのではないかと感じます。
みなさまもぜひ注目して頂ければと思います。

個人的には我が愛するチームが日本一になる事を期待して応援したいと思います。

                                 T.K


2007年10月 9日 13:16 | 東京本社こぼれ話| トラックバック (0)

10月10日

台場にて

昨日、台場ガーデンシティビルの内覧会があり、台場に久々に行きました。

新橋駅からゆりかもめに乗ってお台場海浜公園駅に到着すると、
駅の目の前に今年12月末に竣工する台場ガーデンシティビルが見えました。

これでまた1つ台場にオフィスビルが増えることになるんですよね。

テーマパークのイメージが僕の中では強い台場。
オフィスビルが増えていくことで台場が
今後どのように変わっていくのかが今からとても楽しみです。
                                          K・S

2007年10月10日 11:42 | 話題のビル(東京エリア)| トラックバック (0)

10月11日

東京モード学園ビル

こんにちは今回ブログ担当2回目です。

現在新宿支店が入居している新宿センタービルの
前にコクーンタワー(東京モード学園ビル)が着々と工事していますが、
とうとう新宿支店が入居している31階を越えてしまいました。

応接室からの眺望は遮られてしまいましたが、
逆に「早いなぁもうこんなに立ち上がってきたんだ。」と思い、
工事のスピードを感じました。


でもビルの形も卵型で独特の形をしているので完成を早く見たいです。
これからも新宿の他、新東京タワーなど新名所が続々と出て来るので、
今後目が離せません。


                                   S.F


2007年10月11日 13:30 | 話題のビル(東京エリア)| トラックバック (0)

10月12日

雑学!!

このまえテレビで「雑学王最強NO.1決定戦」の番組をやっていました。
よく目にしたり、聞くものだけど意外と知らないことってほんと多いですね。

その番組(4月12日O.A.)のなかのクイズのひとつですが

ビルの出入り口に「定礎」と掘られたプレートや石碑をよく見かけますよね。
そこには日付などが書かれていますが、
実はほとんどのプレートの裏や石碑の下には「定礎箱」と呼ばれる箱が
埋め込まれているらしいんです。

そこで問題です。

「この定礎箱には、何を入れても良いことになっており、
通常は建物を壊すまで中を開けない。
では、その定礎箱の目的とはなんでしょうか?」

一般正解率 22%だそうです。

♪♪♪ Thinkinng Time ♪♪♪


正解は 「タイムカプセルとして」

「実際に定礎箱の中を見てみると、写真、設計図、新聞、などが入っている。
定礎箱はビルや建物を建てた記念にタイムカプセルとして入れておく。
普段取り出すことが出来なくなっているので、見ることが出来るのは建物を壊す時、
または建物が壊れた時だけ。」

ほんと知りませんでした。そもそもあの中に箱があるなんて!!
さっそく新宿支店が入居している新宿センタービルの「定礎石」を拝見してきました。
残念ながら定礎箱は見れませんでしたが(笑)

他にも
「銀座の高架下のショッピングセンターにない「あるもの」とは?
銀座の一角にある高速道路の高架下には、銀座インズを始め、
巨大なショッピングセンターが並んでいる。
実は、この一帯のショッピングセンターには、
普通の建物には必ず存在する「あるもの」がない。
それは立地的な事情によるもので、日本では非常に珍しいこと。
その「あるもの」とは一体何?(一般正解率 12%) 」  とか・・・・。


ご興味ある方・雑学に自身のある方は下記ホームページの復習コーナーで
クイズに挑戦してみてはいかがですか???

http://www.tv-asahi.co.jp/zatugaku/

問題の答え

「この高速道路の高架下の一帯は、区の境界が定められていない、
「境界未定区域」と呼ばれている。かつて、この場所には皇居のお堀があり、
それが区の境になっていた。 1950年頃からお堀の埋め立てが始まったが、
そこが、どの区に属するかなかなか決まらないうちに建物が建てられ、
現在に至っている。
そのため、この一帯にある建物の住所は、未だに確定していない。 」

                                              M.A


2007年10月12日 13:17 | 小話| トラックバック (0)

10月18日

方言

今回ブログ担当となりました。
よろしくお願いします。

現在新宿支店に大阪支店より一名研修に来ております。
大阪もオフィス需要が旺盛なようで、本当に好景気になってきているのかなと感じます。
残念ながら私の財布はまだまだ不景気のようですが・・・。

大阪支店の方と話をしていると大阪に住んでいたときのことを思い出します。
昔は関西弁をしゃべっていたはずなのですが、現在は完全に標準語です。
しかし、大阪のイントネーションを聞いていると関西弁が出てしまいそうになります。
自転車の乗り方みたいなものなんでしょうか。

あまりオフィスとは関係ない話ですが、東北弁の最南端はどこか知ってますか?
私の記憶が正しければ千葉の北部らしいです。
東京から少し離れただけで方言が変わってしまうようです。
ちょっとトリビアですね。

なにやら書いてるうちにまったくオフィスと関係ない話になってしまいました。
次回はご覧頂いた方にちょっと得したと思っていただけるようなネタを仕入れてきます。

Y.O

2007年10月18日 18:12 | 小話| トラックバック (0)

10月22日

マイブーム

みなさん休日はどのようにお過ごしですか?
これから木々も色付く季節。
紅葉を見に行くのもいいですよね♪


ちなみに私は紅葉を見に行く相手がいないので、
今一番、興味のある「庭いじり」をして休日を過ごしています(*´∀`*)
先週末は土日連続でホームセンターに車を走らせ、
プランターやお花、腐葉土、タイルを購入しました★

そんなわけでまずは、玄関へ続く道にタイルを・・。

タイルが足りず・・・。ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!
(お金が無い為、次回給料日を待って購入予定)、一時中断。

気を取り直して、パンジー♪♪

さらに・・シクラメン♪♪♪

シクラメンは5個の鉢に植え、フェンスに飾ってみました(*^〜^*)ゝ

こんな感じで結構可愛く出来ました(*´∀`*)
みなさんも、花や木など自然のものに触れたり、
ゆったり流れる時間を感じてみてはいかがでしょうか。


Y.N

2007年10月22日 09:52 | 東京本社こぼれ話| トラックバック (0)

10月24日

よさこい

ここは南千住駅近く。
最近、再開発でマンションが立ち並び、そんな片隅でお祭りが行われてました。

それは、よさこい。

よさこい祭りとは、高知で誕生し鳴子を持って音楽に合わせ自由に踊る
おおらかなお祭りなようです。

各チーム、個性が出て踊り子さん達が華麗に舞ってました。

なかなかいいものでした。

今度は本場物を見たいものです。
遠いなぁ・・・

                                  M.Y

2007年10月24日 09:01 | 小話| トラックバック (0)

10月29日

西新宿7丁目ビル計画

2009年4月、住友不動産が新宿新都心に超高層ビルを誕生させる!

青梅街道沿いで、新宿西口から徒歩6分の好立地にあり、
2〜14階は99戸の賃貸住宅、15〜33階は1フロア約200坪の賃貸オフィスと、
珍しい超高層複合ビルになるとの事です。

また、敷地の約半分は広場や植栽などのオープンスペース、
約250?の広場は防災拠点
としての機能も果たす予定。

  完成予定地 : 新宿区西新宿7−20
  構    造 : 地上33階地下2階建
  建築面積   : 約484坪
  延床面積   : 約12,252坪
  施    工  : 大成建設
                               F・Y


2007年10月29日 11:02 | 物件情報| トラックバック (0)

10月30日

物件情報

東京建物東渋谷ビル

東京建物東渋谷ビル 個性あふれる洒落た外観デザインをはじめ、エントラスの前に設けられた植栽豊かなコミュニティースペースなど、
ゆとりあるビジネスシーンを実現する
多彩なプランが息づきます。

住所渋谷区東1-26-20
交通JR渋谷駅 8分
JR恵比寿駅 9分
竣工年月1993年 5月
リニューアル 
構造14/B3
延床面積4,776坪
基準階面積249坪
詳細 


2007年10月30日 00:00 | 物件情報| トラックバック (0)

サントリー美術館

東京ミッドタウンのサントリー美術館『BIOMBO/屏風 日本の美』に行きました。


屏風はヨーロッパへ渡り「BIOMBO(ビオンボ)」と呼ばれるようになり
今日でもスペイン語やポルトガル語で使われています。

人気が集中していた作品は「白絵屏風」というもので白色だけで描かれており
出産の場で飾られていたと考えられている珍しい作品でした。

他にも「祇園祭礼図屏風」は躍動感の溢れる作品で、祭の様子や人々の活気が
生き生きと描かれていました。

作品が大きい為か展示替えが7回も行われるので、全作品を一度に
見る事ができなかったのは残念でしたが、通過儀礼の空間において
屏風が人々から特別な存在とした扱われていたことを知り
大変興味深いものでした。                        N.A

2007年10月30日 10:29 | 東京エリアの催事・イベント| トラックバック (0)