05月21日

ご当地和菓子

こんにちは。東京は夏日が続いていますね。
まだまだ寒暖差が激しいので、体調に注意して過ごしたいところです。

今回は埼玉浦和発祥のご当地和菓子を紹介したいと思います。
大正元年総業、創業100年を越える老舗、菓匠花見の「白鷺宝(はくろほう)」!


埼玉出身の為、何度かいただいて食べたことがあったのですが、
先日買い物をしている際に発見し、懐かしくてつい購入してしまいました!

菓匠花見のお菓子は「今だからこそ、手作りの味を」を
コンセプトに一つ一つ職人さん手作り。

見た目も白鷺の卵をイメージしており、
浦和花見の二代目が「鷺山の清らかな水辺にたたずむ鷺の麗しい姿に魅入られ、
また来年も、この地で出会えるようにと想いをこめて作り上げた」そうです。


箱も包み紙も可愛いです。白餡を焼き上げミルクをコーティングしてあり、
優しい甘さ。口当たりもまろやかで、冷蔵庫で冷やしても美味しいです。

種類もかふぇ、ごま、茶ちゃ、期間限定でさくらやあんずなど、様々。
埼玉浦和本店のほかにも、日本橋三越、東京歌舞伎座など、
埼玉と東京で購入できます!


最近は最新の話題になっている洋菓子ばかり選んでしまっていましたが、
たまには温かいお茶を飲みながら…和菓子もいいですね。

お土産におすすめです!


本社 R.S

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2018年5月21日 00:00 | 小話| トラックバック (0)

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